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「いいっていいって。気にすんな」 まあ
 ストレッチが辛かった。
 死ぬかと思った。
 死ぬかと思って気が付いた。
 悲鳴の上げ方がわからねぇ。

 「こわれる…!」

 なんておもろいこと言えないもの僕。
 そんなこと言っちゃってる人に「大丈夫だって…」とか囁くことなら得意分野ですが。
 
 間接極められた時も、「限界に痛かったら手叩いてね」と念を押されたところ、何が痛くて何が限界なのか判らなくなり、先輩を焦らせました。
 僕アレじゃないかな。無言のまま骨とか折られるんじゃないかな。とか思っていたら、どうやら僕の腕の間接がおかしかったそうです。初めて知りましたよ。普通はこんな風に回らないんですか。ふーん。

 でもストレッチと腕関係無いや。やっぱ中身もおかしいんだ。

 可愛い先輩(後に出てくるT君)にストレッチの最中爪を立てられて、なんか、なんか時めきました。何だこの感じ(笑)。

 

 夜ファミレスに行きましたですよー。
 
 T先輩がドリンクバーで劇物を作り始めました。

「でも俺はそんなT君が好きですよ」
「いや、俺の方が好きだよ」
「先輩には負けるかもしれませんね…。でも俺も好きです」
「…ホモ?(口パクで)」
「いや違いますよ! …違う筈です」

 何? その弱気な感じ。

 因みに劇物(T先輩だけじゃなく皆作り始めた。)は、「先輩リアルを手に入れて下さい」とか言いながら手渡され、「ギリギリでいーつも生きていたいからー」などと人々が歌う中一気に飲み干されました。
 先輩は、其れを生み出した人間に怒りを感じつつも、「もう今、脳を使いたくない」と言って言葉を紡ぐことを拒否しました。脳が麻痺してしまったそうです。先輩は終始眉一つ動かしませんでした。死なないで、下さい。

 なんか他にも色々楽しかったのですが、関係者にもし見つけられたらと思うと余り細かく書くのも怖いですよね。

 帰りにコンビニに一冊残っていたザンプをチラッと立ち読みしました。保健室ってのがどういうことだったのか判りました。アララごっくんってば。
 あと、とらぶるとかいう漫画が、「どこの男性向け同人誌だ」と言われていた理由も判りました。
 最近のザンプは、アレじゃないですか。「原作が最早同人誌だから、同人で何描いたらいいのか判らない」ってところを積極的に狙いにきているのではないですか。既にそういう防衛策なのではないですか。

 まあ取り敢えず、今ホントは朝4時なんで、いい加減寝ます。明日もし起きられたら部活に行こう…。起きられなかったら、明日こそお絵描きしよう。………雀が鳴いてる
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【2006/06/16 23:17】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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